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2015年02月04日

とりあえずApp InventorのアプリをGooglePlayで公開してみた。

公開して後悔した点は

App Inventor 2ではAndeoidのOSを選択出来ない。
→Android1.0以降全て選択される(APIレベル1固定!!)
→不要なAndroid1.5までは不要なパーミッションも付加されるため
         DLする人に疑念を持たれる。
  →Android1.6以降なら問題ないらしい。
   日本国内では、せめてAndroid2.1以降でいいのですが…。

・広告を付けられるようだが、案外難しい
→HTMLを画面の一部に貼り付け出来るが、広告なし無料レンタルサーバーがない?
→自宅サーバーを検討中。。。(いつになるのか??)
 DropBoxは既に有料化済み、GoogleDriveもいまいちでした。。。

・アイコンはやっぱりMSペイントでは他の同類アプリよりダサい!
→GIMPで真面目に作ります。(時間があるときに)

・アプリ内の図やアイコンは透明化が必須!
→背景が白ならわからないが他の色だと背景は透明の方がいい。
→MSペイントでは背景の透明化が出来ません。
→GIMPでアルファチャンネルを追加して作り直します。
 ( ttp://synclogue-navi.com/gimp-clear を参照)

・容量が大きい(気がする)
→たいしたアプリでもないのに1.28MBもある。
→ユーザーとしては容量は小さい方がいいので。

・MIT App Inventor 2のレイアウトは最大やピクセルはあるが%での指定が出来ない
→ピクセルだと画面サイズによっては大きすぎたり、小さすぎたりする。
→ピクセル指定では要実機確認!!

・MIT App Inventor 2のレイアウトは柔軟性に欠ける。
→もう少し細かくレイアウトしたいのに出来ない…。
 (私のスキル不足??)

・MIT App Inventor 2のAPKをAndroid Studioやeclipseで修正したい。
→完全に私のスキル不足ですwww
→将来的に出来ればいいなぁ〜。

・Google PlayストアでのSEO対策(?)が必須です。
→アプリ名で検索しても上位に出てきません。
→webサイトでの告知や宣伝作業からスタートですね。

・Google Playストアの紹介文章が弱い
→現在、やっつけ仕事ですwww
→他の優秀なアプリなどを研究して真面目に検討します。

      


posted by イワ at 16:25| Comment(0) | アプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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