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2015年01月30日

Androidアプリ開発が簡単に出来る!?App Inventor2

Androidアプリ開発ソフトはeclipse
や新型開発ソフトのAndroid Studioがありますが
Javaでモリモリとコードが組める人でないと
使いこなせないため難易度は高いと思います。

Googleさんが以前作ったApp Inventorがありますが
実はMITが引き継いでApp Inventor2になって
リリースされているようです。

元々App Inventorはweb上で図形を貼り合わせる感覚で
プログラミング出来るようになっています。

何故いまさらApp Inventorを持ち出したのかというと
Androidアプリのアフィリエイトは
通常eclipseやAndroid Studioを使っていますが
App Inventorでもアフィリエイトを貼ってGooglePlayストア
公開できるという情報があったので、まとめてみました。

・MIT App Inventor2でアプリを作る
http://appinventor.mit.edu/explore/
(上記サイトの右上にある「Create」ボタンから)

・広告は忍者ツールズさんの忍者AdMaxで広告ソースを作り


・GoogleDriveで忍者AdMaxの広告ソースを貼りつける

・MIT App Inventor2のアプリの一部にHTMLを表示できるよう改造

・Google Playストアで公開!!

って予定です。

本当はHTMLの部分はDropBoxが良かったんですが
今はDropboxでホームページを作るには課金が必要らしいの


GoogleDriveにします。
レンタルサーバーやブログなどは広告が入ってしまうので
無料で作れないので今回は却下となりました。

DDNSとか使って自宅サーバーとかあれば広告なしも可能で

はないでしょうか。。。
と、妄想してみますwww

      


ちなみに
Labelは、テキストを表示。
TextBoxは、テキストを入力。
Buttonは、押しボタン。

posted by イワ at 17:59| Comment(0) | アプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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